U9の1年間:Audaces fortuna iuvat
- LLcoach
- 3月31日
- 読了時間: 3分

「運動能力」「サッカー技術」「サッカーの理解」をテーマに1年間活動しました
【全試合】
113勝86敗39分(366得点)
【市大会】
春季大会→3敗3分(6位)
国際チビッ子大会(2部)→4勝1敗1分(1位)、トーナメントBEST16
秋はブロック1位通過し3BSC(準優勝チーム)に0-1と惜敗しました
【区大会】
Aチーム→5勝1敗(2位)
Bチーム→3勝2敗1分(4位)
自主性を目的に、自分たちで戦術やポジションを考えて実践する大会にしました
いつもより選手同士の声掛けが積極的にでき、勝ち負けだけではなく、自ら考えて行動に移すというサッカーの楽しさに向き合えました
【rookie】
7勝9敗1分
rookieメンバーがとても成長しました
【LEGA鷹】
5勝4敗2分
試行錯誤しながらも強豪チームと互角に戦えました
【ツルヒガ杯】
最終戦の磯子SC戦で逆転の末1点差を守り切り、準優勝を勝ち取りました
4月
・春季サッカー大会0勝3敗3分、1得点24失点(6位)→すみれ、SCH.、駒林など強豪ブロックの4年生相手にたくさん点を取られましたがいい経験ができました
5月
・親子サッカー
・日産スタジアムにてマリノス前座試合
・rookie、LIGA鷹 開幕
6月
・小田原アリーナフットサル→トラップやボールの置きどころがとても上手な相手で小さいコートでもいっぱいボールを回されました
・大森FC→スペースをとても上手に使うチームで我々のハイプレスが全く機能しませんでした
・この2試合から3人組マーカー2つのパス練習を考案しました
7月
・猛暑の夏到来。練習も工夫しながら乗り越え、みんな逞しくなりました
8月
・合宿→みんなで今年の目標を考えました
①プレー中は先に考えてしゅう中する
②みかたにやさしいこえかけをしてたすけあう
③たのしむ
・現地でのelfさんとの試合が1つのターニングポイントだったと思います。ボールを回して崩すサッカーの理解が深まりました
・縦割り戦では高学年のプレー(や怒られないか、笑)を体感しました。黒チームおめでとう!
9月
・国際チビッ子サッカー大会4勝1敗1分、11得点2失点→4年生相手に堂々の1位突破!
10月
・リフティングチャレンジ1226回→「練習は嘘をつかない」を感じられたでしょうか?
・元石川SC→今までなら敵わなかった相手かと思いますが、プレスの掛け方がとても上手くなりました
11月
・インフルエンザ大流行の中、国チビのトーナメントで3BSC(準優勝チーム)に接戦の末0-1と敗れましたが、短い期間で戦術を理解し実行に移せた価値あるBEST16でした
・2-4-1へポジション変更
12月
・親子サッカー、お父さん方が動けすぎてびっくりです
・しょうたとりひとが入団、ドゥルヴァンが退団
1月
・選手の自己成長(セルフマネージメント)を促すため、アップを自分たちで取り組むようにしました
・KAZU SCとの大敗
2月
・久しぶりにKAZU SCに勝利して皆んなで吠えました
・太尾FCと2得点22失点。中盤での崩しなどできたところもありましたが、まだまだ高める必要を感じました
・こうきの骨折をはじめ怪我人の多い時期でした
3月
・卒団式→3年後に胸を張って卒団できるよう日々取り組みましょう
・ツルヒガ杯→リフティング大会楽しかったですね





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